体験談

3Pに発展?でも不満足な結果に.ワクワクメールで体験

今回は、3pの相手を探したのではありません。
当日、会った相手の体調不良から3p(2.5p)の展開になってしまった体験を報告します。
3人でホテルに行きましたが、私にとっては失敗体験です。

3P失敗体験

前の彼女(セフレ)と別れて、1カ月半。
次の女の子を探していました。

 

私は、素人の女の子を探しています。
プロフや掲示板の投稿、メールなどから、業者と疑われる子は、ブラックリストに登録して相手を絞っていきます。

 

ブラックリストへの登録方法
ハッピーメールなら、プロフメモ機能の「要注意リスト」
ワクワクメールなら、「ブラックリスト」
PCMAXなら、メモ欄に自分で、ブロック、業者等と書き込みます。

 

ほとんどの出会い系アプリ、サイトには、このようなメモ機能があります。

 

ブラックリストを作りながら、気になる子には、メールを送ります。
長くお付き合いできる子を探すため、複数のサイトを使い同時展開します。

今回、メールを送った女の子の7,8人のうち、5、6人の子から返事がありました。

この中から、2人の子と1週間ほど、メールを続けました。

一人は、自然消滅です。
もう一人の女の子は、彼女の仕事の合間や夜中にメールしてきます。
昼間は、ほとんど返事がなく、夜中は速攻で返事が来ます。

 

メールの内容に普段の仕事のこと、食べ物のことなどが書いてあり、普通の子のように感じました。
プロフの写真は、加工した顔写真です。
自撮りのようです。

 

相手の名前は、由衣さん
体型は、ややぽちゃ
かわいい系
です。

ワクワクメールの特徴

当日

当日は、電車で待ち合わせ場所に向かいました。
待ち合わせ場所は、駅の近くの居酒屋前です。

 

メールで
私「着きました。私の服装は、ワイシャツにスラックスです。左手でスマホを持っています。」
由衣さん「お店の前に何台、自転車がありますか?」
私「ママチャリが2台、ロードバイクが1台の3台ですよ」

 

スマホを覗いていると、由衣さんから肩を叩かれました。
お互い挨拶をして、歩いて近くのラブホテルに向かいました。

ラブホテルで

ホテルに入って、私が持参したお菓子などを食べながら、約15分ほど話をしました。

話題は、彼女の仕事の話です。
仕事の不満ばかりでした。

こちらは、「うんうん。」「大変だねー」と言うだけです。

3pお相手は、ややぽちゃかわいい系の子と100キロの女の子

由衣さん「そろそろ、しませんか」
由衣さんはシャワーを浴び、続いて私もシャワーを浴びます。

 

私がシャワーから出ると、彼女はベッドで待っていました。
私がベッドに腰掛けようとすると

 

由衣さん「腰と膝が痛い」
と言い始めました。

 

すでに交通費やお小遣いを渡していたので、「しまった、やられたか」
と思いました。

 

でも、彼女の様子から、膝と腰の痛みは本当のようです。
シャワーを浴びている最中に滑って、態勢を立て直そうとしたときに痛めたそうです。
Aさんが、シャワーから出てきたときに、歩き方がおかしかったので、気にしてはいたのですが…。

 

私「今日は、やめようか」
由衣さん「私、がんばるから。お願い。」
と言われました。

 

エッチを始めようとしましたが、痛そうにしている由衣さんが気になって集中できません。
横たわった彼女の側面から攻めてみましたが、彼女は痛さをこらえているのか反応がいまいちです。

 

由衣さんは
「挿れたいよね」
「ごめんね」

 

由衣さんの脚を広げようとすると、片脚のみ、肩幅くらいしか拡げることができません。
挿入しようとすると、痛そうな顔をします。
先端が少しだけ入りましたが、由衣さんの歪んだ顔を見ると、私のアソコも萎えてきます。

 

こんな状態では、集中できませんので、裸の彼女をマッサージしてあげました。

目の前に、裸の女の子がいます。
裸の女の子がいるのに、やるせない気持ちです。

ここで、たくさん奉仕しておけば、次はいいことがあるかもしれないな。
なんて考えながら、マッサージを続けます。

しばらくして
由衣さん「手でもよいですか」

私「大丈夫?」

体を移動させ、彼女の体をまたいでみましたが、無理な体制でしたので、由衣さんの横に寝て、彼女が右手でチンコを握れる位置に移動しました。

彼女は、申し訳なさそうに、手でしごいて抜いてくれました。
彼女は、身体が痛かったせいか、しごき方も、いまいちでした。

射精後、彼女の体に飛び散った精液をふき取りました。

痛そうでしたが、着替えを手伝いました。
シャワーはしなくてもよいそうです。
少し、イカの匂いが残っているけど「大丈夫」と答えます。

手こきが終わって

由衣さん
「また、会ってくれる?」
「今度は、ホテル代だけでいいからさ」

 

数日後

由衣さんからメールがありました。
「今度は、友達を連れて行くから、会ってくれない?」

3pか?
詳しく聞きませんでしたが、いろいろ期待して、OKしました。
由衣さんの膝と腰が大丈夫か心配しましたが、由衣さんは、大丈夫だと言います。

 

3人でのエッチ、私のこれまで出会い系体験で、3pの相手は、なかなか見つかりませんでしたが、このような形で実現することもあるんだなあと思いました。

 

3人でエッチ?当日

前回と同じホテルの待合室で待ち合わせていると、2人がやってきました。
もう一人は、かなりぽっちゃりの女の子でした。
体重は、100キロくらいあると思います。

 

由衣さんは、ふつうに歩いていたので、今日のエッチは大丈夫だろうと期待します。

 

どんなプレイになるのか、気にしながら、ラブホテルで部屋を選び、エレベーターに乗りました。
ぽっちゃりの女の子の名前は、サヤさんです。

 

部屋に入ってソファーに座ると、サヤさんは、スマホばかりいじっています。
何か子供っぽい雰囲気を感じました。

サヤさんに話かけても、あまり返事がなく、受け答えがうまくいきません。
サヤさんと私の会話が気になったのか、由衣さんは「この子は、人見知りするから。」と助けていました。

 

私は、いつものように、持ってきたお菓子やケーキなどを出して、3人で食べました。
由衣さんの膝と腰の具合は、まだ完治していないらしく、今日は、私(由衣)でなく、ぽっちゃりのサヤさんとセックスしてくれと言います。

 

これ以上、由衣さんには、深く聞きませんでした。

 

大柄なサヤさんと私がエッチしている間、由衣さんが見るパターンなのか?
私は、あまり乗り気ではありません。

 

サヤさん「はじめますか?」
暗い感じでいいます。
怪しい施術のような雰囲気を想像します。

サヤさんが、脱ぎ始め、ベッドに移動しようとします。

私「シャワー浴びない?」

サヤ「私は、浴びてきたから。」

そう言って、ベッドに横たわりました。
横たわりながらも、サヤさんは、スマホをいじっています。

 

私が急いでシャワーを浴びベッドに戻ると、由衣さんは、ソファーに座っていました。

予想通り、大柄なサヤさんとエッチするところを、由衣さんが鑑賞するという、残念な展開になりそうです。

 

マグロ状態のサヤさんの胸を触ったり、股を撫でたりしましたが、私は勃起しませんでした。

サヤさんの体、とても臭います。
当日は真夏だったので、家でシャワーを浴びてきても、汗はかきます。

ソファーに座っている由衣さんをちらりと見ると、こっちをじっと見ています。

太めの女の子とのセックスを観察するかわいい子

由衣さんは、ノースリーブ姿で、そそられます。
その姿をちらりと見ながら、私は、サヤさんの横に寝転がりながら、サヤさんを愛撫してみます。

 

サヤさん「胸は苦手」と言います。
胸は触らせてくれません。

 

彼女は、マグロ状態ですし、胸も触らせてくれません。
これでは、勃起しません。

 

サヤさん「挿れたい?」
と言って、股を少しだけ広げます。
「ちゃんと(コンドーム)付けてね」

 

由衣さんを見ると、上半身はノースリーブのシャツのままでしたが、下半身はパンツを脱いだ状態で、自分の大事なところを触っていました。

 

由衣さんのエロい姿を見て、やっと勃起したチンコにコンドームをかぶせることができました。

 

サヤさんは、目をつむりながらじっとしていて、チンコの挿入を待っています。
チンコを割れ目にチンコの先端をこすりつけてから、挿入を試みます。

 

この体格の人は初めてでしたが、挿入するのが大変です。
太ももとお腹に肉が付いていて、深く挿入できません。
腰を押し付けるようにして挿入しようとしますが、入ったのは、先端部分だけです。

 

由衣さんは、目をつむりながら、自分一人の世界に入ってオナニーをしています。
気持ちよさそうな顔をしています。
由衣さんとやりたい。

私は、サヤさんとの結合部分と由衣さんのオナニーを交互に見ながら、腰を使ってみます。

由衣さんは、ベッドの斜め後ろのソファーにいたので、今の体勢ではよく見えない位置にいます。
ときどき振り返って由衣さんのオナニー姿を目に焼き付けながら、太目のサヤさんと行為をしました。

 

サヤさんにとっては、失礼なエッチだと思いながらやっています。
この段階で、部屋のモニターでAVを見ながらしようと思いましたが、失礼だと思いやめました。

 

先端だけ、抜き差しを数回繰り返しましたが、だんだん萎えてきて、ぐにゃっとなってきました。

 

再度、右後ろでオナニーをしている由衣さんを見ながら、私は自分の手でチンコの根元をしごきました。

由衣さん、せめて上半身だけでも裸になってくれないかな。

と思いながら、チンコをしごきます。

 

それまで、先端だけが入った状態でしたが、フィニッシュするときだけ、ぐいっと押し付けてしまいました。

 

フィニッシュ時は、サヤさんもビクッとなり、
「ああー いい いい」
と叫んでいました。

 

私が抜いてから
「(サヤさん自身が)よかった。」
と感想を言っています。

 

本当かな???
疑問符がたくさんつきました。

 

由衣さんも、こちらが終わった様子に気がつき、後処理を始めました。

 

終わった後、私はシャワーを浴びましたが、二人は、シャワーを浴びずに服を着ていました。

 

この記事を読んでいただいているあなたなら、楽しめる展開かもしれません。
私は、苦手なパターンでした。

 

彼女たちとは、これっきりです。
私が乗り気でなかったのを感じ取っていたと思います。

 

振り返ると、由衣さんは、前回のことを申し訳ないと思っているようで、サヤさんにお金を渡して、私とエッチさせようとしたのかな。と思いました。

 

次の子を見つけよう。

↓3P成功体験


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